2007年1月のタイトル■アテンションプリーズ ■栗入り白玉クリームあんみつ ■ハゲ三種の神器 (笑) ■赤い月 ■ETCで無礼なヤツってボクのことですか ■地球の裏側見聞録(世界遺産マチュピチュ)
■アテンションプリーズ
南米ローカル航空の飛行機内で実際にあった話です。 ボーイング737飛行機は中型機なので、後部にトイレが2つあるだけです。 トイレ使用中の表示が英語じゃないので、使用中なのか、 空いているのか、自分には、よくわかりません。(゚Д゚≡゚Д゚)? とりあえず、トイレのドアを引っ張ってみました。 そして、ドアが開いたのですが、中には、うら若い男女が一緒に入っていて 「キャー」と言われちゃいました。 見てはイケナイものを見ちゃいました。(@_@) さすがに情熱の国ブラジルですね。(^_^; |
■栗入り白玉クリームあんみつ
自称食通の自分が何年もの間、通っている店を紹介します。 厳選された自然材料のみを使った和菓子屋さんです。 自分が過去に紹介した記事があります。 ●白玉宇治金時ここをクリックしてください。 この『栗入り白玉クリームあんみつ』は最高です。 注文を受けてから作る白玉は最高です。 和菓子処「みなもと」ここをクリックしてください。 東急 多摩川線「矢口渡」駅、南口徒歩1分 場所はここをクリックしてください。 |
■ハゲ三種の神器 (笑)
画像は巷で噂の毛生え内服薬プロペシアと 毛生えふりかけ剤ロゲインです。 南米ツアーで、ご一緒したS見さんから教えてもらったんです。 「このシャンプー使ってから毛が生えてきたんです。 これは効きますよ、ほれ!」 そう言って頭頂部を見せてくれたのですが、 70歳過ぎた方の平均的な、いわゆる ハゲ頭でした。(笑) 使用前の状態を知らないので効果は自分にはわかりません。 シャンプーを替えただけで毛が生えてくるというのは信じられません。 でもね、ボク達、同じ悩みをもつ同志なので理解できるんです。 歳とともに後退して、ハゲていくのが当たり前なのに、 毛が3本でも生えたら、これは奇跡なんです。(@_@) 希望が湧いて嬉しいものなんです。p(^o^)q うんうん、わかるなぁ、その気持ち インディアンにはハゲがいないと聞いたことがあります。 しかし、信憑性のない噂だと思っていました...親戚いないし(ぼそっ) S見さんに送ってもらった説明書/効能書きを読みました。 インディアンは”頭髪に永遠の魂が宿る”と信じて日頃の手入れを怠らないそうです。 そのノウハウおよび洗髪方法の一環としてインディアン伝承シャンプーを開発したそうです。 自分は未練がましくも最先端医療技術の恩恵を受領するべく髪に月2万円も投資しています。 インディアン伝承シャンプーの価格は比較的安いです...比較ですが(^_^; 上記の高額な薬を買わないで済むのなら最高です。 とにあれ、効果があったと言い張っているので、試してみることにしました。 今のところ、効果は感じられませんが、駄目元なので続けてみます。 継続は力なり(笑) ハゲネタ関連記事 ●最強の毛生え薬コンビどうよどうよ ここをクリックしてください。 ●Hagein ここをクリックしてください。 |
■赤い月
旅行ツアーの一人から満州のことを書いた、 「赤い月」(なかにし礼著)のことを聞きました。 旅行から帰って早速、この本を買い求めました。 自分は戦時下の満州の吉林で生まれたと、 今は亡き母から聞いていました。 自分は、いわゆる満州引き揚げ者です。 だから、少しでも満州や引き揚げの様子が 知りたいと思ったのです。 母が生前「苦労して日本に帰ってきた」と言っていましたが、実感が湧きません。 ボクはひどい下痢で「もう、この子は助からない」と宣言されたそうですが、 引揚者の方が「ワカ末」をくれて飲ませたら奇跡的に快癒したそうです。感謝!m(_ _)m (注)昔はキノホルムが主剤の黄色い錠剤で、よく効きましたが、その後、 キノホルム大量投与による薬害が問題となり、おとなしい薬に変わったようです。 「赤い月」は上下巻あり、息をつかせず読みました。 引き揚げの悲惨さは息がつまりそうです。母は苦労したんですね。 生きているうちに読ませてやりたかったです。 いや、読まないかもしれませんね...思い出したくないと言ってましたから 上下巻読み終わったところで母を祀ってある神棚に並べました。 ふと、今日(1/26)の新聞の放送スケジュールを見て驚きました。(@_@) なんと、1994年に映画化されており、本日放送「テレビ地上波初登場!赤い月」と 書いてあったんです...運命感じちゃいました。 「お母さん、ありがとう」●母との約束 ここをクリックしてください。 |
■ETCで無礼なヤツってボクのことですか
画像はSIGさんが撮ってくれたものです。 本文とは関係ないです。 awakitiさん、こんばんは 愛読者のつねたんです。φ(..) 1月20日(土)戯れ言を読んで、 椅子から転げ落ちんばかりに驚きました。 そ、それってボクのことじゃないですよね(汗) 1/20 尾島の気ままな飛行会に、 とりさん同乗して行ったときのことです。 朝5時頃、港北インターに入るときに、 なぜかETCゲートが開かないのです。(゚Д゚≡゚Д゚)? 「まったく、もーこれだから機械物は信用出来ないんだよなー慎重な自分だから良かったものの、 バーにぶつかったらどーすんだよ」と温和な自分でも怒りを禁じ得ませんでした。(怒) 次の瞬間ヤベッ(滝汗) 自宅を出るときに指差し呼称して励行していたETCカード装着を忘れていたことに気がついたんです。 ...今まで、こんなことなかったです。ほんとです。(きっぱり) 今までETCゲートでトラぶっているヤツを心の中で罵っていた自分です。 ●ETCのバーを折らないで(笑) ここをクリックしてください。 自分が当事者になるなんて考えてもみませんでした...最悪です。・・・(TДT) もう、頭の中は真っ白です。 あわてて財布からETCカードを取り出して、装置に挿入しようとしたのですが、 手元が暗くて、なかなか入らないんです...焦りました。 やっと、挿入したのですが、なぜかゲートが開きません! 仕方がないので、禁止事項のバックをしようとしたら 後ろについていた車にブーブー鳴らされました。(汗) どーすりゃ、いいんだよ〜(泣) 恥ずかしいのと、情けなくてパニック状態です。(゚Д゚≡゚Д゚)? 車の窓を開けたら、インターホンから「もしもーし聞こえてますか〜」(^_^; 自分「ハイ、聞こえてまーす。ETCカード入れたけどゲート開かないんですが〜」 係員「清算カード発行しますので、出るときに一般車ゲートで清算してください」 なるほど、そういうことか、いったんトラぶってからETCカード入れても駄目なんだ。 今一度、お聞きします。(^_^; 無礼なヤツってボクのことですか いくらプライドがないと自認する自分でも、このことは書くまいと思っていたんです。 同乗者の、とりさんさえ黙っていたら、バレないことです。(笑) でも、あまりにジャストタイミングだったので、つい書いちゃいました。 実に情けないです自分σ(^_^;) |
■地球の裏側見聞録(世界遺産マチュピチュ)
地球の裏側ペルー、ブラジル、アルゼンチンを巡る 13日間の旅に行ってきました。 観光のメインは世界遺産マチュピチュ、イグアスの滝、 ナスカの地上絵です。 他にもリオディジャネイロのシュガーパン、 コルコバード丘のキリスト像があります。 画像のコルコバード丘のキリスト像はツアーで訪れた時は濃霧で 全くキリスト全体像や、眼下に広がる市街が見えませんでした。(泣) 翌日の午前中の自由時間に車をチャーターして再度、訪れるという 高貴な宮様ご夫妻のリムジンに同乗させていただきました。 行く途中は濃霧でしたが、到着後、しばらくして霧が晴れたのです。 おかげさまで最高の見学ができました。感謝!m(_ _)m 息子がサッカー留学したとき訪れたサッカー場も入場観光してきました。 ナスカの地上絵は大型セスナ機に乗って見てきました。 四輪バギーでの砂丘オフロード走行はスリリングで楽しかった。お薦めです。 人気ナンバー1 世界遺産マチュピチュも濃霧に包まれていましたが、ここも到着後、 しばらくして拭ったように霧が晴れて、絶景を堪能しました。ヾ(^0^)ゞ 画像をクリックすると拡大画像となります。 1.南米ツアー前半画像 ここをクリックしてください。 2.南米ツアー後半画像 ここをクリックしてください。 |