「見出し」 クリックすると画面の一番上に表示されます。 見出しに戻る時は、文末左下の「見出しに戻る」をクリックしてください。■8gヘリコプタープロト機 ■実録Berg4 6チャンネル改造顛末記 ■CARDEN AIRCRAFT JAPAN「NAUGHTY」 ■Sekiaiさんの「アクロ・スタント技の辞典」紹介 ■小型軽量ファンフライ機に4gサーボ真打ち登場! ■ホクセイモデル「Micro Air」 ■高性能電動アクロ機「COBRA 350C」 ■「Fun400-v5」 ■「プチGeeBee」マイナーチェンジ ■「電動 Petit・Air Light」クーたん製作 ■R/C HOBBY オリジナル商品「スピンナーナット」 ■ホクセイモデルから遂にベールを脱いだ「Petit Air(プチ・エアー)」 ■400系電動ファンフライ機 全備重量400g「fun400」試作1号機 ■電動ファンフライ機「イーこま」 ■AOさんのラジコン模様をデジカメで撮るノウハウ記事紹介 ■究極の最軽量PCM受信機(16g)を6チャンネルに改造しました。 ■FM受信機(13.2g)改造記事紹介 ■究極のファンフライ機への挑戦 ■驚愕の大音量機体発見ブザーに改造しました。 ■大音量機体発見ブザーを軽量化して搭載しました。 ■大音量機体発見ブザー ■機体発見ブザー(FAC pipi)搭載しました。 ■ホクセイモデル「F.Air」
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■8gヘリコプタープロト機東京工業大学でポスターセッションが開催されました。 長男の26GHz帯アンテナ研究発表がIEEE最優秀賞いただきました。 関係者の皆様のおかげです。感謝!m(_ _)m 他の方ですが研究テーマ:自動制御で、RCヘリ飛ばしてました。 あの10gヘリコ「「ハニービー」の開発者 王偉さんです。 4個の超音波モータを使用して重心移動により前後左右に移動します。 マイクロ・エアー・ビーグル(MAV:Micro Air Vehicle) 電圧:4.2Vリポ、消費電流:35W、重量:8.6g(リポ含めて12.3g) |
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■実録Berg4 6チャンネル改造顛末記
ド素人の自分が挑戦したのですが、苦難の連続でした。 マイクロ受信器の改造をナメていたと言えます。(*_*) ベテランにとっては何でもないことが自分にとっては 高い障壁なんですね。...勉強になりました。m(_ _)m 管理者記 山村さんのBBSに手軽に改造する方法が書かれていました。 コレは良いかも〜 1gを気にする人以外にお薦めです。(・∀・)イイ! 山村さんのホームページ(ラジコン広場)ここをクリックしてください。 画像掲示板:Berg4改造録 No.248参照ください。 延長コードはMAXX 延長コード6”マイクロコードを使います。 |
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■CARDEN AIRCRAFT JAPAN「NAUGHTY」拡大画像付き設計者のカトちゃんから「NAUGHTY」(ノーティ)試作機作って モニターしていただけませんか?とのお誘いがあったのです。 自分はEPP製作に慣れていないので、カトちゃんから たくさんアドバイスをいただき完成することができました。 NAUGHTYは技術屋カトちゃんのこだわり&アイデアが凝縮された一品だと思います。 性能もさることながら飛行機らしいデザインが皆さんに好評です。 製品版はなんとEPP素材のヒコーキとしては世界初のレーザーカットです。 自分が飛ばしてみて技量のレベルに応じて飛ばすことができるヒコーキだと思いました。 初心者なら2セルで穏やかなフライトが楽しめます。 腕に覚えのあるエキスパートの方は3セルでパターンの練習に最適ではないでしょうか。 EPP機とは思えない剛性があり、舵が良く効き、シャープな運動性は特筆ものです。 50クラスのエンジン機を凌ぐ性能なのはエンジン機に比べて半分以下の重量ですから おのずと高性能なわけです。これからのヒコーキの潮流を変える名機が誕生しました。 NAUGHTY特設ページ開設! ノウハウてんこ盛り(*^-^*) |
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■Sekiaiさんの「アクロ・スタント技の辞典」紹介
Sekiaiさんの「アクロ・スタント技の辞典」紹介します。ここをクリックしてください。 トップページはここをクリックしてください。 図解入りでわかりやすく詳細に解説されています。 これは永久保存版ですね。新技でたら更新期待しています。 |
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■小型軽量ファンフライ機に4gサーボ真打ち登場!
新発売のOK模型「スーパースリムサーボS1108」 これは良さそうです。(・∀・)イイ!! 仕様は4.7g、トルク1.1kgで、しかも構造上、ギヤ欠けに強いと、 こまたんのHPで製品紹介がありました。 駄菓子菓子、小型軽量サーボは使用実績がないと売れないです。 自分も買ってエロエロ失敗してるからね。(怒) つまり、様子見してるのでつね。(笑) ファンフライ機に必要な動作スピード&レスポンスですが、 シャキシャキと動くので定評があるW060サーボに次いで良いです。 付属のロングホーンもグッドです。 よーたんも「この長さならこのまま使えます」と言ってました。 ボク的にはあとはポテンショのヒステリシス特性が どうか(ニュートラル特性)ですね。←通だと言いたいらしいオレσ(^-^) これも問題ありませんでした。 早い話が、このサーボ (・∀・)イイ!! 品切れ表示が出るのは時間の問題です。(きっぱり) この手の小型軽量サーボ売るほど持っているのです。 W060とコレ以外のサーボはもういりません。 |
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■ホクセイモデル「Micro Air」拡大画像付きPetit・airが登場した時は、コレだって思って2機も買った私ですが、 性能は良くても私の腕ではハンドキャッチはできませんでした。(泣) 「軽量小型ファンフライ機でありながら失速特性がバツグンに安定しており、 ホバリングは(腕がなくても)簡単に出来ちゃう優れもの」と 書いてありました←過去形(謎)腕がなくてもって、 いつまでもヘタッピの私にぴったりですね。 これこそ、ファンフライ日記に登場した”青い服の娘”ではないでしょうか。 2002/07/04■リストラダモンの大予言:ファンフライ機の未来 ここをクリックしてください。 ”黄金の波の上を青い服の娘が北西の方角より風のように現れ出でし、 華奢だが完成された肢体と妖しげな反り指のテクニックに反応する可愛い仕草 (あぁぁ〜)が愛され、後世に名を残すことになるであろう” 貴女に会いに横浜から来ました。(-。-)y-゜゜゜(笑) Micro GBもMicro CAPも欲しいよ〜(画像クリックしてね) |
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■高性能電動アクロ機「COBRA 350C」あのセミヒコーキを超えた高性能電動アクロ機「COBRA 350C」販売中! ゆうべ2時頃、胸騒ぎがしてチェックしたら予約開始!と出ているではないですか。(@_@) 画像準備中となっていましたが、第一号を目指して予約入れて再度、確認したら画像入ってました。 ということは2時頃、よーたんはこの作業していたのです。 ショップのオヤジかなーり入れ込んでます。本気モード突入といったところでしょうか。(笑) このヒコーキは大ブレークの予感がします。 実はワタクシは電動機それも400クラスモータグライダーがメインでしたが、 ファンフライで楽しんで飛ばす醍醐味に触れ、まず、ラダー操作を覚えるために フライトシミュレータで練習してパワー的に余裕のある50エンジン機を始めたのです。 いつかは近所のラジコン仲間のご隠居さんと田圃の上でファンフライ機で遊ぶために 必須である電動ファンフライ機が出現するのを心待ちにしていたのです。 軽量リポバッテリーの出現でパワフルな電動ファンフライ機が楽しめるようになったといえます。 |
私はローコストで楽しめるGWSブラシモータユニットでCOBRA 350Cを楽しみたいと思います。
これからのシリーズに期待しています。あの星を見て('-'*)
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■「Fun400-v5」
クーたんのノウハウ満載のFun400-v5原寸図面+αが
\2,980でR/C HOBBYより発売されることになりました。
特長:バルサ等の素材は入っていません。内容は原寸図面とテンプレート用シールのみです。
自作派のあなたの製作魂を満足させることでしょう。
製作に関しては誰にも負けない製作上級者のあなた、おひとつ如何ですか(笑)
リポ搭載400系電動ファンフライ機 全備重量350g「Fun400-v5」
腕次第によってはホバリング、トルクロール、ナイフエッジループまでできちゃう
パフォーマンスをもっているのです。
これなら誰でも 上級者なら近所の公園で早朝フライトが楽しめます。
夢は現実となりました。→遠くを見る眼('-'*)
「Fun400-v5」製作記事
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■「プチGeeBee」マイナーチェンジ
ホクセイモデルから癒し系ファンフライ機の第2弾!、プチGeeBeeが登場しました。
ちょっと小粒ながら、GeeBee F.Air の血統を継ぐフライト性能!
トルクローラー小野氏によるテストフライトを重ねて製品化されました。
カラーリングはGeeBee F.Air 同様 A,B,Cタイプカラーの3種類、
発売時期:8月、価格:16,800円ぽっきり!(笑)
●全長:930mm(スピンナー込みで995mm) ●全幅:1040mm
●全備重量:1280g ●主翼面積:37du ●全翼翼型:yoo157
全翼翼型:yoo157だって気がつきましたか? (爆笑)
プチ・ジービーが1月発売の機体から、更に改良を加えて性能がグレードアップしました。
@主翼が更に厚翼になりました。浮きの良さが増しています。
A胴体側面積が増えました。 ナイフエッジ性能が更に良くなりました。
B胴体内にエレベーター&ラダーサーボのリード線を通す溝を確保。
胴体後部より前部(主翼下部メカハッチサイド)までサーボのリード線を通す事が出来ます
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■「電動 Petit・Air Light」クーたん製作
問題:「Petit・Air とPetit・Air Light」の違いは?→答:組立分解式になっただけでしょ。ブブー
Petit・Air Lightは徹底的な軽量化設計でして似て非なるものでした。
透けて見える胴体はもちろん、キャノピー内部の構造も違うのですね。(@_@)
分解式のパーツをやめて固定式にしたら50gほど軽くなるのです。
これなら電動化も可能と判断しました。
オラカバはがしてオラライトにすればあと30gは軽くなるのですが、
オラカバのままでお願いしました。
クーたんのアイデア満載の「電動 Petit・Air Light」期待しています。
(クーたん記)モーターマウントはわざと取れやすい構造としました。
飛行には全く問題ない強度ですがペラを引っ掛けたりした時に
モーターユニットに破損が及ばないようにしたのです。
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■R/C HOBBY オリジナル商品「スピンナーナット」
SAITO 50エンジン用純正スピンナーナットの場合ですが、
先端に空いている六角ナット穴は小さくて
ヘックスキーで締め付けると穴がイカれて使えなくなります。
仕方がないのでウォーターレンチプライヤーで
スピンナー本体をつかんで締め付けていました。
スピンナーは傷だらけです。
OSスピンナーナットは先端に貫通穴があり、
棒を差し込んで確実に締められのですが、
SAITOエンジンとは互換性がありません。
SAITO 56Fエンジンのスピンナーナットの
注文取り寄せを模型屋に依頼したら2ヶ月かかるので
直接、メーカーに頼んだほうが良いと言われました。
しかし、前述の理由で、メーカー注文してまで使いたくなかったので、
何か良いスピンナーナットはないものかと探していたのです。
これ使ってみたら確実に締められるので使い易いです。
他にYS FZ63用スピンナーナットもあるのですが、
SAITO 40用スピンナーナットはまだ、ないようです。
4サイクルエンジンは小さなエンジンでもトルクがあり、
手掛け始動は危険なのでスターターを使っている方が多いです。
SAITO 40エンジン用スピンナーナット発売されました。
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■ホクセイモデルから遂にベールを脱いだ「Petit Air(プチ・エアー)」
なにげにホクセイモデルのホームページを見ていたらプロダクトコーナーに
実に怪しげな”モザイクだらけの新製品”が載っていました。(@_@)
25クラス スーパーファンフライ機「○○Air」
New Models 2002 12月4日公開&発売!
これって、私のファンフライ日記に登場した”青い服の娘”ではないですかぁ。
25クラスの名機が誕生した予感がします。
僕も注文しちゃいました。ゼーゼー(@_@)
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■400系電動ファンフライ機 全備重量400g「fun400」試作1号機
福島さんこと「クーたん」が製作した電動ファンフライ機の
パフォーマンスは底知れないものだったようです。
今回、ご紹介するのは7セル500ARバッテリーを含んで全備重量400gというものです。
あいにくの強風のなかをホバリングに成功した動画がアップされています。
400系モーターでホバリングが出来るなんて夢が実現しました。
まだ、実験機ですが「fun400」の製作をお願いしました。
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■電動ファンフライ機「イーこま」
クーたんこと福島さんが製作した電動ファンフライ機「イーこま」は
私の理想としたものでした。
電動機は動力源となるバッテリーが重いために、
機体の軽量化は剛性を考慮しながら1g単位でしのぐのです。
この製作ノウハウをクーたんが、あますところなく公開してくれました。
[Komafun 15]ショートキットを電動バージョンに改造するにはノウハウが必要です。
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■AOさんのラジコン模様をデジカメで撮るノウハウ記事紹介
飛んでいるラジコン機の撮影は難しいものですね。
私も3倍デジカメの限界を感じていたのですが、
F.Airの名づけ親のAOさんのデジカメ関連記事を読むと
私も京都のこまたんのような高級一眼デジによる
迫力のある素晴らしい画像を撮ることが可能かもしれないと思いました。
ラジコン関連のホームページでは画像が多く、鮮明で、
できれば綺麗な動画も入れて構成したい。
そんな欲張った要求にこの記事は応えてくれることでしょう。
こまたんや、よーたんから寄せられた情報満載です。
Digital Camera、画像付きMy BBS、お役立ち情報をまとめたBBS MEMOをご覧ください。
AOさんHPトップページはここをクリックしてください。
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■究極の最軽量PCM受信機(16g)を6チャンネルに改造しました。
改造@:Futaba FP-R113ip PCM 3チャンネル受信機を飯島さんの記事を参考にして
4チャンネル&コネクタ横刺し&Xtal横置きに改造しました。
私の4チャンネル改造中の画像です。
4-1.
4-2.
4-3.
4-4.
4-5.
4-6.
4-7.
4-8.
4-9.
改造A:軽量ファンフライ機のエルロン2サーボ仕様は6チャンネルにしないと
FF8送信機では使えません。
コネクタケーブルを使って6チャンネルに改造しました。
私の6チャンネル改造中の画像です。
6-1.
6-2.
6-3.
6-4.
6-5.
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■FM受信機(13.2g)改造記事紹介
toko田中さんの”SIMPROP Piko2000 5ch 受信機の8チャンネル化"技術情報は必見です。
遠距離受信で定評がある私のPiko2000をファンフライ機用にエルロン2サーボ搭載できるように
6chに改造していただきました。13.2gです。
この方法なら簡単に改造できるでしょう。toko田中さんに感謝です。m(_ _)m
Fun15用FM受信機ならイチ押しはコレ。PCM受信機ならFutabaR113ip 6ch改造で決まりでしょう。
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■究極のファンフライ機への挑戦
AOさん(青木さん)がFun15とFun25を携えて遊びに来てくれました。p(^o^)q
手前から電動ファンフライ機"540FunFly"田中機
電動ファンフライ機レーナーブラシレスモータ搭載の岸田機
サイレントフライトを実現した15エンジン搭載"Fun15"青木機
余裕のフライトを見せた"Fun25"青木機
4機が揃うと壮観です。私もEP Fun540を作らなくてはなりませんね。(^_^;
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■驚愕の大音量機体発見ブザーに改造しました。
拡大画像付き
大音量機体発見ブザーを更に音量を大きくする方法を小黒さんから教えてもらいました。
100dBが標準なら2段階アップしたので150dB以上の音量になったと思います。
室内でのテストではちょっとキツイ音量です。この改造は音圧に耐えられる仕様のブザーを
使う必要があります。これで安心して飛ばせます。(^-^)
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■大音量機体発見ブザーを軽量化して搭載しました。
待望の大音量機体発見ブザーをお仲間の小黒さんが開発&製作してくれました。
これで、地獄の機体探索から解放されるとうれしいです。
市販品の機体発見ブザーでは5mくらいしか聞こえないのです。
この度、要望に応えて¥100ショップで防犯ブザーを見つけ、
マイコン搭載という最先端ハイテク技術を駆使して
安価で大音量の機体発見ブザーを作ってくれました。
早速、モグラ用のFAC pipiに換えて搭載しました。
オリジナルは本体重量が29gもあり、電動機屋のはしくれとしての私
としては軽量化したいと思いました。
カバーを外し、合計10gの軽量化ができたので搭載しました。
これで安心して堕とせます。オイオイ(^_^;
その後、さらに音量を増やしたい場合の回路接続方法を教えてもらいました。

代わりのブザーをつけて本体を熱収縮チューブでつつみ、コネクタをつけても総重量19gです。
軽量化の第一歩:裏ぶただけでも7gもありました。外したくなりますよね。
画像はここをクリックしてください。
本体に接着されているブザーは取り外し難いので手持ちの大きなブザー(5g)に換えました。
画像はここをクリックしてください。
結果的には室内での作動チェック結果では厳しいほどの大音量だったので満足です。
画像はここをクリックしてください。
ベアキャットの重心位置に回路本体をベルクロテープで固定しました。
画像はここをクリックしてください。
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■大音量機体発見ブザー
お仲間の小黒さんが待望の”大音量機体発見ブザー”を開発してくれました。p(^o^)q
情報を公開していただいても製作することができない私は小黒さんに作ってもらいました。m(_ _)m
自分なりに軽量化してベアキャットに搭載しました。これで地獄の機体探索は解消されるでしょう。
防犯ブザーの音量は上限が決まっているそうです。
理由はあまり大きいと痴漢を逆上させてしまうからとのこと。(@_@)
機体のなかに格納すると野外ではもうちょっと大きな音がして欲しいと思いました。
追記:大音量に改造する方法を考えてくれました。実に凄い人です。p(^o^)q
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■機体発見ブザー(FAC pipi)搭載しました。
★ベアキャットに搭載しました。ブザーは翼内に両面テープで貼り付けます。
ベアキャットの度重なる緑の草の海への墜落 不時着による機体探索は難航を極め、
たまりかねて電動機の資産を活かして自作の機体発見ブザー(FAC pipi)5gを取り付けました。
市販品の場合はピコピコアラーム等で良いでしょう。
ただし、この手は聞こえる距離が5m〜10mと短いので過信は禁物です。お仲間の小黒さん
に大音量機体発見ブザーの開発をお願いしているので出来上がるのが待ち遠しいです。
安価で軽くという都合の良い要求仕様を見事クリアーして川田さんがマイコンを使った
機体発見ブザー(FAC pipi)を開発してくれました。
重量5g、本体の部品代は数百円というものです。これなら重量を気にせず使えますね。
杉さんからパーツ供給を受け早速、私も杉さん手書きの実体配線図を頼りに作ってみました。
全体の画像はここをクリックしてください。ブザーの取付け耳はカットしてあります。
裏側の画像はここをクリックしてください。
表側の画像はここをクリックしてください。
空中配線部分はマイクロバルーンを混入した30分エポキシ接着剤を使って固めて
しまいました。4kHzの甲高い音でモールス信号「SOS」を発信します。
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■ホクセイモデル「F.Air」
「空気の流れを感じながら...」⇒the flow of air=”空気の流れ”と命名されました。
名付け親は小野さんの旧来の友であるAOさんです。トップページはここをクリックしてください。
何故、私が業界に先駆けてバラすことができたのか?→ F.Air 予約第1号の特権なのです。
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