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■諸元モータ&ギヤダウンユニット:GWSギアダウンモーターセット350C-DS プロペラ:GWSスローフライペラ12×6 バッテリー:E-Tec ET-P1200-2S 7.4v/1200mAh アンプ:リポ対応スピコン「MA13APC」 サーボ:WAYPOINT W-060(ラダー、エレベータ、エルロンサーボ×2個) 受信器:改造pico2000FM受信機(13.2g) 重量:304g(E-Tec ET-P1200-2S 7.4v/1200mAhバッテリー含む) |
COBRA 350Cで書いたことは割愛しました。併せてご覧ください。 ■サーボ(エレベータ、ラダー)両面テープで固定しました。 ■リポバッテリー保温袋の材質についての考察 ■胴体が反ってしまいます。(;_;) ■FF材は若干、ダウンとなるように取付けました。 ■サーボ(エレベータ、ラダー)両面テープで固定しました。 ■重心位置にご注意ください! ■プロペラセーバー追加情報 ■ベニア製ホーンの固定板 ■航空ベニア製ホーンはイイ! ■参考画像 見出しに戻るには、左端の「見出しに戻る」をクリックしてください。
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■サーボ(エレベータ、ラダー)両面テープで固定しました。
サーボのタブ(ネジ止め部)2箇所の下に強力両面テープ片を入れて固定しました。 衝撃を受けた時には外れてギヤ欠けを防止してくれます。また押しつけて修復完了です。 R/C HOBBYで扱っている両面テープ(厚・薄)は良いです。 |
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■胴体が反ってしまいます。(;_;)
この手のヒコーキは2機目ですが、いずれも完成後、反ってくるのです。 片側だけの補強材では無理なのでしょうか。 両側に補強材入れれば反らないかもしれません。でも、重くなるし... 反ったってラダートリムで修正入れればなんてことないですが。(ぼそっ) |
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■FF材は若干、ダウンとなるように取付けました。
ダウンスラスト0度で良いかもしれませんが、 ボクはむしろアップを付けてしまったのです。 パワーかけると棒立ちするのです。(;_;) |
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■重心位置にご注意ください!
後ろ重心にならないように配慮しました。 ・バッテリー位置を前にしました。 ・受信機取付け位置をできるだけ前にしました。 |
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■重心位置を正確に計る
前が100mmで後ろが110mm、主翼前縁からの寸法に穴をあけます。 この穴にピアノ線を通して持ち上げて重心チェックしました。 |
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■ベニア製ホーンの固定板
固定板は衝撃を受けたときに割れて、リンケージに負担をかけないで サーボのギヤ欠けを防止してくれます。 割れたときには板目をクロスさせるようにホーンを挟んで 低粘度瞬間接着剤で固定します。 |
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■航空ベニア製ホーンはイイ!
考えてみたら、昔からHLGはこの方法でホーン製作していたのを 思い出しました。ホーン穴は、カットしたリンケージのピアノ線をピンバイス にくわえてキッチリしたガタがない穴を開けます。 低粘度瞬間接着剤を染み込ませて表面を細かいサンドペーパーで磨いて使います。 |
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■参考画像
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