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2003年11月のタイトル
上が最新となります。
2003/11/11■霧中で夢中
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11月9日早朝は関東地方、特に土手は濃霧に包まれて
とても飛ばせる状態ではありませんでした。
早朝フライト組はなすすべもなく、ラジコン談義をして
霧が晴れるのを待っていたのです。
そこへ颯爽と現れた「ブラッド西山さん」が手にしているのは、
ぬぁんとR/C HOBBYの新発売「COBRA 350C」ではあ〜りませんか。(@_@)
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本題に入る前に「ブラッド西山さん」の紹介をします。
名前の由来は、ドン堀口さんが、あのヤングブラッドのブラッドをもじって命名しました。
西山さんはここのラジコン基地でもあるコンクリートの小さな橋の裏側にRCヘリを張りつけて
両手離しで記念撮影したつわものです。(^_^)V
本題に入ります。(^_^;
んでもって、コレなら一寸先が見えない状況でも飛ばせるだろうと、果敢にも飛ばしたのです。
「ブラッド西山さん」からフライト後にメールがきましたので紹介します。
初々しい感動が伝わってくるようです。なんか懐かしいなぁ。→遠くを見る眼('-'*)
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写真送っていただきありがとうございました。
初めてのトルクロールでした。
えっ何でできるの?という位、簡単であっけにとられてしまいました、
この感覚、ヘリのホバリングが出来るようになった瞬間とまったく同じものです。
その後、数回飛ばしまして、だいぶ機体の癖に慣れてきました。
この機体、上を向いた状態が一番安定するようです。
崩れたときの回避方法が身についてしまえば、イザという時はトルクロールに
入れてしまうのが一番安全と言ってもいいほどです。
COBRA 350Cは、うってつけのトルクロール練習機ではないでしょうか。
今朝も多少風がありましたが近所の公園で練習してきました、
もう一息でハンドキャッチできそうです。
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(2003/11/27追記)
ハンドキャッチできました。p(^o^)q
出勤途中に土手へ寄って早朝フライトしたところ4回も連続で成功しました。
ホバリング状態からのキャッチですが条件がよかったのでしょう。
土手横の芝生広場で秒速0.5mくらいの安定した風が吹いている中、
すごく安定したホバリングをしてくれました、COBRAでもできるじゃん。
1回目は翼端をやっと掴んだので、あまり感動は無かったのですが、
2回目以降は余裕が出てきて胴体キャッチです。
その瞬間「おっ、軽い!」という不思議な感触がありました。
考えてみれば当たり前だけど徐々に実感がわいてきました。
今度は土手でチャレンジしてみたいです、でも風が安定しないから無理かも。
つねたんのCOBRAも完成したようで、これから初飛行ですね。楽しみですね。
比較用に僕の機体の諸元を書きます。
モーター系&ペラ 標準品
バッテリー:E−Tec:1200mAh2S
防寒対策のため、3tスチレンペーパーを両面テープで貼り付けました。
バッテリーの固定を胴体穴に挟み込むだけにしました→墜落でも動かず大丈夫でした。
スピコン:OK模型:ESC−20
リポ用ではないけど、僕の飛ばし方では毎回半分の容量しか使わないようです。
(追い充電しても500mAh程度しか入らない)
受信機:GWS:GWR−6N(72MHz・JR)
サーボ:WAYPOINT:W−060×4
ラダーサーボが逝きました。ラダーホーンをエポキシ接着した上、度重なる墜落で
ギヤ欠けしたので、手持ちのUM−6Gに交換したが一度の墜落であっさりギヤ欠け
しました。現在2個目のUM−6Gです。やっぱりW−060は強かった。
全備重量:304gでした。(あちこち修理で補強してあるのだが)
重心位置:やや後ろ気味です。(指定範囲内ではある)
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2003/11/05■2度あることは3度ある謎の墜落
病み上がりで、しかもゲップが出るほど薬を飲んだ状態で、久し振りで土手に行って
フライトした時に不可解な事件が発生しました。
Edge F.Air に搭載しているサイトー56Fエンジンはカトちゃんの記事を参考にして、
念入りにブレークインしたおかげで絶好調です。
スローの安定性とパワフルさは飛ばすたびにお仲間から賞賛の嵐です。←多少オーバーですが(^^ゞ
始動性もよいので、かかったらすぐにハンドリリースしてポイと飛ばしました。(^_^)V
グリグリ飛ばして3分ほど経ったころでしょうか、ホバリングにむけて低空で旋回させたら
いきなり、最スローになってしまい、スロットル上げても反応が無く、あえなく茂みに墜ちたのです。
皆は突然、墜ちたのでビックリしたようです。
でも、一番驚いたのは当の私です。「何故?????」(@_@)
エンストしちゃったのでしょうか?
回っていたような気がします。でも吹けませんでした。
気を取り直して今度は、念入りにエンジンを回して、Edge F.Air を飛ばしました。
高度をとって大きな宙返り、ワンウェイ・ナイフエッジ(笑)、つねたんロール(謎)
エンジンは快調そのものです。
スローも安定してフローティングマウントなので、まるでエンジンが回っていないような静かさです。
吹き上がりもレスポンス良く、何の不具合の兆候もありません。
安心して、低空で旋回させて目の前をやり過ごして上昇旋回しようとした時に、いきなり、きました。
またも、最スローになり、スロットル上げても反応が無く、そのまま茂みに墜ちちゃいました。
余談ですが、この2回の墜落にもかかわらず、Edge F.Air は、まったくの無傷でした。
機体が丈夫ということもありますが、没視界飛行でのワタクシの操縦は目を見張るものがあります。
有視界飛行ではヘタッピの私ですが、樹の間に入って見えなくなってからの、ブラインド・フライト
技術は勘に頼るのみです。再三の素晴らしい着地により機体の損傷を免れていたのです。
自分で言うのもなんですが、これはトルクローラー小野クンにもできない技ではないかと思います。
星5つかも。なんか勘違いしているかも知れないボク←絶対にオカシイ(笑)
え〜本題に戻ります。(^^ゞ
1回目の墜落の時は、スロットルに反応しないで墜ちたので、エンストしたかと思っていたのですが
2回目は目撃者もおり、急に最スローになったのが証明されています。エンストではなかったのです。
早速、居合わせたメンバーによる事故究明委員会が結成され、調査が開始されました。
操舵テストもOK。距離テストもOK。私のバッテリーチェッカーでも70%の残量がありました。
飛ばす前夜に高級?充電器で完璧な充電をしてきたのは、モチロンです。(笑)
結局、不具合現象になる要因はなにも検出されなかったのです。
たぶん、薬漬けでボウーとしている私の指が動かなかったのではないかということになりました。(泣)
このようなときにはフライトをやめて、自宅でじっくり、調べることにしている私は早々に切り上げて
帰宅して、燃料タンクの中、配線、リンケージ、サーボネジ緩み、エンジン各部とあらゆる要素に
ついてチェックしましたが、原因になるようなものは一切見つかりませんでした。
こんな時は原因不明が一番嫌ですよね。安心して飛ばせません。
翌日の日曜日、Edge F.Air とPetit・Airの2機を持って土手に行きました。
エンジンかけて昨日の不具合の再現性をみたのです。
3分くらい経ったときのことです。
いきなり最スローになりました。その時にジッとサーボが動いたのを目撃しました。(@_@)
この時にスロットルをあげても反応がありません。
スティックを上下にバタバタ動かしていたら、いきなり復帰しました。
フルパワーとなり、ちゃんとスロットルが反応するようになったのです。
その後は不具合現象が発生しません。不思議です。
再現性があまりないのですが、とにかく、不具合現象が再現できました。
今度はフルメンバーでの事故究明委員会により調査が開始されました。
この日は久し振りの無風快晴、絶好のラジコン日和です。
誰も飛ばさないで原因究明に協力してくれるので申し訳ないです。
私は何度も「皆さんどんどん飛ばしてください」と言ったのです。ありがたいことです。m(_ _)m
そして遂に不具合の真の原因が究明されたのです。
結論を先に書きます。
いつものことですが.....
私が原因です。(;_;)
じゃ、これで失礼します。m(_ _)m
・
・
・
オイ、待て、待て
さんざん、待たせて
それはないだろうって(^_^;
流石のワタクシも恥をさらすに忍びなくてアップするのを躊躇したのです。
こんなこともあるのだと思って笑って読んでください。石ぶつけないでね(泣)
エーつまり、なんです。(^_^;
早い話が充電が不適切だったために電圧降下でF/S(バッテリーフェルセーフ)がかかったのです。(^_^;
総力取材した結果を解りやすいようにQ&A形式で説明します。
Q1:バッテリーチェッカーで70%残量あったのでは?
A1:私の持っているバッテリーチェッカーが不良でした。(泣)
首藤さんのバッテリーチェッカーでは、なんと40%の数値を示していたのです。
「こんなんで飛ばすなんて信じられない」と言われちゃいました。(;_;)
Q2:前夜、完璧に充電したと言っていたのでは?
A2:放電して容量チェックして、その後、ニッケル水素モードで1C充電したのですが、
充電途中でオートカットが働いていくらも充電されなかったようです。(泣)
R/C HOBBYのニッケル水素電池はSANYO製の最先端製品でして、特性がニッカドライク...あ、失礼 m(_ _)m
つい、知識ひけらかして英語使っちゃいました。←どうってことないのに威張っている。(笑)
もとい、”ニッカドのような”特性であるのに、ニッケル水素モード1C定電流で充電したのが失敗でした。
最近、ニッケル水素に最適だと思われるパワーバランス充電器を買ったので、安易にニッケル水素モードで
1C充電したのです。取扱説明書にもちゃんと但し書きが書いてありました。私が失念していたのです。
従来はシュルツェ430充電器使ってニッカドモード・オート充電で問題なかったのです。
ちなみにパワーバランス充電器で、ニッカドモード設定1C充電したら満充電することができました。
ああだこうだと言うだけで行動がともなってなかったのです。実に恥ずかしいです。(^^;;;
充電後の電圧チェックで、70%はちと少ないけど、50%以上だし、ま、いいかと思ってしまったのです。(-o-;)
Q3:バッテリー電圧低下が原因ならF/Sの再現性はある筈だが?
A3:そこが今回の大きな問題だったのです。
ギリギリのスレッショルド(閾値)電圧だったのでしょう。
電圧が低いバッテリなのにプチ・ヒーターを使用したので、一時的に電圧下がったようです。
断じて言いますがプチ・ヒーターは無実です。(きっぱり)
ついでに書きますとニッカドバッテリーと比較してニッケル水素バッテリーは電圧降下曲線が
比較的フラットです。電圧回復現象とあいまって不具合再現性が少なかったものと思われます。
フタバは3.8Vでバッテリーフェルセーフがかかります。
その後の自宅での検証で、更に電圧降下させた状態では常時F/Sがかかることが確認されてます。
このへんの詳しい情報は技術屋カトちゃんの記事を参考にされてください。
「さて、同じ残量でもニッカドより電圧が高いのは良いのですが、飛行場でニッカド用バッテリーチェッカー
を使ってメーターの値を読んで「50だから半分残ってる」と思ったら危険、ですね」と書いてあります。
書き方が面白いので、最初は笑って読んだ私ですが、今回、墜落させてから読みなおしてみると
見えなかったものがハッキリ見えてきました。
ん〜実に奥が深い。(-o-;)
(R/C HOBBYのバッテリーについての説明書き)
「充電について: 充電電流が調整できる充電器で1C以下でデルターピークオートカットするまで充電してください。
バッテリーチェッカーもそのまま使えるので、充電からバッテリーチェックまでニッカドと同じ感覚で使えます。
バッテリーチェッカーは50%を目安に充電して下さい」と書いてありますね。
ここで50%を目安に充電して下さいと書いてあるのは「使うのは50%を目安にして50%になったら追い充電して下さい。
まだ、容量が50%残っていると思わないでください。ノーコンで落ちても責任はもてないですよ」と言う意味のようです。(笑)
実に日本語は難しいです。(^_^;
バッテリーの良否判定しました→問題無し
充電-放電モードでバッテリー容量チェックした結果、1342mAhありました。
最近のバッテリーは実容量表示ではなく、充電に要した数値表示になっているから、こんなものでしょう。
したがってバッテリーは無罪放免です。
ニッケル水素バッテリーをニッケル水素モードで充電して何故イケナイのだ←逆キレしてるボクσ(^_^;)
おまけに、頼みの綱の長年使ってきた旧式のバッテリーチェッカーが今のニッケル水素等のバッテリーに
対応してないので、正しい表示をしていなかったという不都合が重なって今回のトラブルとなったのです。
不良ということではなくて、大昔の基準値だったのかもしれません。(^_^;
どーして、いつもこーなるの (;_;)
ワケ ワカ ラン♪
∧_∧ ∧_∧ ∧_∧
(・∀・) (・∀・) (・∀・)
⊂ ⊂ ) ( U つ ⊂_へ つ
< < < ) ) ) (_)|
(_(_) (__)_) 彡(__)>
よーたん
先日買うのを見送った
最新のバッテリーチェッカー
まだ在庫ありますか〜ゼーゼー(@_@)
2003/11/03■「ファンフライ日記」の正しい読み方
最近、読み始めた読者から質問されたので追記しました。
「貞子ってなんですか?」
ファンフライ日記以外のコンテンツでも同じネタ使っていた自分です。
初めて読んだら何のことかわからないですよね。反省です。m(_ _)m
農水省の大臣じゃないけど、これは説明責任があると思いました。(^_^;
これはファンフライ日記だけではなく「お父さんのファンフライ入門の正しい読み方」と
いえるかもしれないと思ったのです。(汗)
貞子について
「お父さんのファンフライ入門」でメインとして書いていた ←過去形だ(^_^;
お笑い系「ファンフライ日記」で使った貞子ネタです。
当時は怪奇映画やテレビで放映していたので知っている人も多かったのです。
ウケたと思ってバカのひとつ覚えで、その後、派生したコンテンツにも入れたのです。
●貞子ってなんですか? ここをクリックしてください。
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日記を書き始めた当初は、ファンフライに限定したネタなので、すぐにネタ切れとなると思っていました。
「読者の皆様、永らくご愛読いただきましてありがとうございました。m(_ _)m」
というお決まりのファイナルを早々に迎えるだろうと思っていたのですが、思いのほか長命でして
いまだに更新を続けております。
これもひとえに読者の皆様の暖かいエールや投稿によって支えられてきた賜と感謝しております。m(_ _)m
さて、ファンフライ日記の正しい読み方ですが、途中から読みはじめた読者の皆様は書いている内容が
いまいち理解できないかもしれないと思い、解説することにしました。
まず、メインの登場人物ですが、トルクローラー小野さん、小野さん、よーたん、R/C HOBBYのオヤジ、
通販ショップのオヤジ、夜のトルクローラーはすべて同一人物です。(笑)
次に自分のことですが、つねたん、ワタクシ、私、ボク、自分も、同一人物です。
気分次第で書き分けております。
行間を読み取って頂くとともに微妙なニュアンスをお楽しみください。(^_^;
この日記は難解な部分が多い構成なので、特に高度な読解力を必要とします。
だから、技術的ネタ以外のアホネタも楽しんで読んで頂いている読者はインテリです。キラン(-_☆)
2度読んでいただいた読者の皆様は既にお気づきのことと思いますが、日記アップ後も何回も手直ししてます。
女性フライヤーや真面目な方には不評のエロネタも更にイヤラシク改良?されてます。必見です。
ま、ヒット数の大半はワタクシが何回も読み返している結果です。私が最大の愛読者なんです。(笑)
それから、よーたんのことばかり書いていますが、一緒に住んでるわけではありません。(きっぱり)
よーたんがサンデーフライヤーで無名のころからの模型屋さんつながりのラジコン仲間なんです。
何を書いても笑って許してくれるので安心して書かせてもらっていると言えます。
この日記はよーたんが理解してくれる、笑ってくれるであろうというスタンスで書かれています。
したがって、途中から読みはじめた読者は理解しがたいことが、ままあると思いますがご容赦ください。
なかには「何を言いたいのか、書きたいのかわからん」というお怒りの方もおられると思いますが....
実は筆者は何も考えてないのです。ただ、笑って読んでいただければ、それだけで無常の喜びなのです。
母が生前よく言っていました。「どーかお願いだから人様に笑われるようなことだけはしないでおくれ」
親不孝なボクです。(^_^;
ワケ ワカ ラン♪
∧_∧ ∧_∧ ∧_∧
(・∀・) (・∀・) (・∀・)
⊂ ⊂ ) ( U つ ⊂_へ つ
< < < ) ) ) (_)|
(_(_) (__)_) 彡(__)>
よーたんのHPにあったのでパクらせてもらいましたが、この”わけわからん猫”も気に入ってます。
時々、使わせてもらっていますが、出所は2チャンネルだそうです。
そういえば北海道の大ベテランのKOBさんの掲示板で使われていた「・・・しませた」という言い回しは
北海道の方言ですか?とKOBさんにマジで問い合わせたことがある世間知らずの私です。(汗)
これも2チャンネル用語だそうです。KOBさん、その節は失礼しました。m(_ _)m
2チャンネルにかかわらず、思いついたときに思いついたように書いています。
また「実に・・・」(きっぱり)(たぶん)(謎)(笑)(爆笑)とか、顔文字がやたらに
登場するのですが、気にしないでください。特に意味ないです。流れで書いているだけです。
ラジコンのことをダジコンとか書いているのは決して日本語を粗末にしているのではありません。
ラジコン仲間で流行った言葉をパクった(真似)のです。
自分で言うのもなんですが、英語はまるで駄目ですが、こと日本語にかけては完璧です。(たぶん)
記事の誤字脱字をチェックして指摘しても無駄です。それは意図して書いているのですから(笑)
参考になる、お薦め、紹介したいと思った方の記事への直リンクも多いです。
事前に了解いただくこともメンドイので失礼ながら無断で勝手に張らせてもらう場合が多いです。m(_ _)m
実に失礼な自分です。不都合がある場合はご連絡ください。削除いたします。
.........まるで勝手に送りつけられる「未承諾広告メール」だ。(;_;)
根が正直で単純なワタクシは我ながら影響されやすい人間だと自覚しています。(^_^;
特に侍魂の影響をモロに受けています。(^_^;
他に感染しているのはO157をもじったyoo157菌、 カト菌、コマ菌と実に多彩です。(^_^;
ここで、笑って読んでいる読者へのサービスです。カト菌の感染チェックです。
ここをクリックしてアイコンが少しでも動いて見えたら感染してます。
症状としては通販ショップ「R/C HOBBY」からヒコーキやパーツを買いまくるという自覚症状がみられます。
末期患者ともなると家庭崩壊となります。手がつけられません。実にお気の毒です。(笑)
日記ですが、ちょっと、うけたからと勘違いして、同じフレーズをしつこく繰り返して書くのも特徴です。(^_^;
売れない漫才師がしつこく同じことを繰り返して笑いを強要するのと同じです。
つまり、発想が貧しく、語彙が少ないのです。許して。m(_ _)m
基本的に日記は作り話は避けて実際にあったことを、徒然に日記として書いています。
いわば、私のラジコン人生の全記録といったところでしょうか。時事ネタ盛り込んでるし....
私にとって読み返すのが老後の楽しみとなることでしょう。→遠くを見る眼('-'*)
また、悶絶ネタと称される謎の不具合事件はたいていの場合、一応の解決をみてからアップしております。
原因が解ってみると些細なことが多いのでアップするのは恥ずかしいのですが、初心者の方にとって
何らかの参考になれば良いと私は思ってるのです。
回答は必ずしもベストとは限りません。でも、良いんです。
気になるベテランは読み飛ばしてください。m(_ _)m
今はベテランの方もこのような失敗事例を経験したり、見たりして知識を蓄積してきたと思います。
通常、掲示板の絶好の話題となるようなこともあるのですが、私の場合、トルクローラー小野さんをはじめ
多くのベテランのお仲間がおり、たいていの場合はこれらのプロおよびセミプロの助言をいただき、
解決した結果を参考の為にアップしていると思ってください。
なお、皆様からアドバイスしていただいた情報で特に有効と思ったものは追記させていただくこともあります。
「つねたんの記事はお笑い系だからね」と言われたことがあるのですが、ベテランからいただいた
アドバイスを適宜盛り込むことによって、低下する一方の内容のレベルを引き上げさせてもらっています。
私にはプライドはないのか?と思われるかも知れません。(自問)
し、失礼な......でも、当たってるかも、う〜ん、ありませんね。(あっさり)
趣味と割り切ってます。職場でフンドシしてません(爆笑)
そんな私の最大の武器は「真のヘタッピ」であるということでしょうか。(笑)
初心者の方と同じ目線で書いたり、考えることができると言うのは素晴らしいことだと思っています。
いつまでも、上達しないので嫌気がさすかもしれませんが、いつかはテールを地面に着けてコブラしたり
クルクル回したり、ハンドキャッチしたいというささやかな希望を持っているのです。O(^-^)Oワクワク・・゚(O )☆\(-_-;;
やたらに自分の事を自画自賛する場合は、必ず、その後にどんでん返しの失敗が待っていることが多いです。
毎日のように更新していると、「つねたんは仕事していない」と言われるのですが、反対です。
忙しい時ほど、ネタがふつふつと湧きあがり、書けるのです。
ネタは早朝出勤の電車のなかで浮かぶことが多いです。すぐ、忘れるのでタイトルだけメモします。
タイトルさえ浮かべば、後は思いつくままにマシンガンのようにキーを打てばそれなりに日記は書けるのです。
アップまでに何回も読み返して推敲を重ねて自分で納得してからアップしています。
病気や怪我で入院したら、日記がたくさん書けるのではないかと言われますが、ご期待にそえなくて残念です。
美人看護師との愛の交歓日記なんて書けません。やっぱり、日記は仕事が忙しい時ほど筆がすすむのです。
ホームページを運営していると、たくさんの良いことと、少しばかりの嫌なことがあると思いますが、
私は幸いに中傷されたり、批判されたりということがないのです。p(^o^)q
内容が稚拙で、とるにたらない事もあると思いますが、このような嫌なメールが万一きたら、慢性日記ネタ切れ
の私は、これ幸いと実名&メールアドレス明記してアップすると思われるのでしょうか。(▼▼メ) y-
「継続は力なり」これからも思いつくままに気楽に書き続けていく所存です。
独断と偏見に満ちた日記ですが、今後ともご愛読、ご支援を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
管理者記
FMラジオに出演した時の録音があり、これが一番自分のラジコン&ホームページの由来を表現していると
思い、重い(22MB)ですが、収録した音声をアップしました。(23分)ここをクリックしてください。
つねたんの全てが解り、MY神様になることができます。
再生するにはMP3音声プレイヤー:フリーソフト(無料)のダウンロードが必要です。
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