2006

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2006年2月のタイトル
上が最新となります。
2006/02/27■マークを修正する手法
文字の副輪を入れる手法でマークを修正しました。
黄色のところを選択ツールで自動選択し、次に選択範囲の変更・2ピクセル程度拡大、
黒線の上まで拡大して、次に編集・塗りつぶしで、黒線が黄色になります。
ローゼンジパターンもこの方法で自動的に輪郭線の除去が出来ます。
今まではかなり苦労して修正しておりました。
オハシ
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2006/02/24■ジーナの飛行艇:原寸図面書いてみました
飛行艇原寸図面書いてみました。
アルキャットくらいのサイズです。
オハシ
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2006/02/22■次期FX:ジーナの飛行艇
次期FXは松田恒久氏設計のジーナの船を簡略化して
飛ばし優先のハイペリオンZ3019-10、8〜10セル2200NiMH
と言うのはどうだろうか
オハシ
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2006/02/21■スピットファイヤー改造
電池を縦積みにし、2個の電池の間にスペーサを設けて
冷却空気が抜けるようにしました。
位置も、深く沈めてリリースタイラップの端が
翼に当たらないようにしました。
ESCもカウリングの切り抜き位置を変更して、
冷気が抜けやすくしました。
コネクタ配線を太い線に変えました。
胴体の主翼後方に空気抜け穴を開け、カバーをつけました。
これから引込サーボの修理です。
オハシ
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2006/02/20■スピット吼える
スピットファイヤーが飛んでしまいました。
今日までの天気ですので、今日も飛行機飛ばしです。
そして今日もたっぷり、震えました。
電動モーターで飛ばせるか?
かなり大型のWW-Uイギリスの戦闘機スピットファイヤーです。
アワキチさんが激写、先ほどメールで画像が届きました。
オオハシ
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2006/02/19■昔作ったプラモデル・スピットファイヤー
昔作ったプラモデルが埃まみれで壁に下がっておりました。
砂漠仕様は大きなエアフイルター付で冷却に効果的ですが、
格好が良くないので、スピットファイヤー60は
通常スタイルにしました。
オハシ
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2006/02/18■スピット温存のつもりが・・・気が付けば完成
スピット温存のつもりが、未練でずるずるやって気が付けば完成、、、。
電池搭載は主翼を外さず、機首下のハッチを開けて行うつもりが想定外のノーズヘビー
主翼を外して電池を後ろに搭載、、、ケッ!
電池は二箇所で固定したいが難しい、、、。
翼長1600mm、翼面積44du、電池ナシ重量2140g
16セル 3700mAh、NiMH搭載で3250g
16セル 2200mAh、NiMH搭載で2930g
翼面荷重74〜67g/du
タラネバですが、パワーさえあれば、、、
2C60エンジン用ペラ12x6を1,3000rpm位回したと思いますが、
800Wユニットでは???
恐ろしい飛行機が出来てしまいました。
その後、ペラ回してみました
恐る恐るスロットルレバーを上げると、あれっ?回らない
アンプこわれた!!!???
受信機を換え、プロペラを外して試みると今度は回るホッ!
受信機を元に戻す。やはり駄目、、、
スロットルトリムを下げると回りだした。やれやれです。
APC12x6E
16セル3700mAh、NiMHで55.9A、923W、10740rpm
16セル2200mAh、NiMHで54.4A、884W、10560rpm
電動機は室内でプロペラが回せるのは実に有難いですね!
然し、かなり怖かったです。
機体をしっかり固定してやらぬと危険ですね。
物凄いパワーのような気がするが、
グランドに出ると案外だらしないものですよね。
内弁慶かもしれない、、、然しいけそうな気配も、、。
オハシ
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2006/02/17■テトラ60スピットファイヤー色塗り完
今日は気持ち悪いくらい暑かったですね、
ヒコーキの色塗りは捗りましたが、、、。
日の出電工スピットファイヤー60です。
たぶん手持ちの800Wユニットでは地面を這いずり回る
だけかも知れません、、、。
オハシ
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2006/02/11■テトラ60スピットファイヤー生地完成
今日も成田の空は青かった。
そして風も吹きまくっておりました。
800W電動ユニットを搭載予定で製作中のテトラ60スピット
生地完成だが、やはり重いのでもう少し大きいユニットが
手に入るまで冬眠かな〜
オオハシ
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2006/02/07■スピットファイヤー温存
ずーっと新年飛行会が続いています。
途中、雪で順延になったりで、、、。
今日、午後から明日一泊のMRC新年会で一応終了かと、、、。
今日は尾島で、とりさんの気ままな飛行会ですが重なり、不参加です。
こちらは冷たい風が吹いています。尾島はどうかな、、、。
年代もののスピットファイヤーを製作中ですが
手持ちの800W電動ユニットでは、ぼこぼこに穴を開けて
軽量化しても無理のようです。
生地完成まで進めて、、、、KWユニットが入手できる迄、、、温存です。
オオハシ
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2006/02/05■冬眠から覚めて製作開始:スピットファイヤー
フオッカーEVはモランソルニエのそっくりコピー、、、
昔絵描き仲間ではピカソに絵を見せるなと言われたそうです、、、。
たちまちコピーされて何倍も良い絵に化けるそうです。
一段落したので、手持ちの800Wパワーユニット、
とりあえず手持ちのキットで、、、
箱を開けるとぎゃ〜!!
切り刻まれたパーツの山、、、、戦意たちまち喪失です。
箱に戻しかけたが、また永い眠りにつくと、、、、
次は三途の川辺でと言うことになる。
箱のシールを透かすとHINODE DENKOU、、、かなり年代ものです。
ARFに慣れるとバルサキットを敬遠する気持ちが良くわかります、、、。
いっそ材料から切出す方が気分は楽です。
自分で切り出すパーツが少々精度が甘くても許せるし、
何処に付けるか迷うことは全然ありません、、、。
オオハシ
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2006/02/05■電動アルバトロスの飛行
>電動の飛行には刺激されっぱなしです、だんだん傾いていくようです。
どうもです。GWSのちいさなセットを一式もらったのが意外に良く飛びます。
然し、片手間ではやはり駄目で、だんだんエスカレートしてまいりました。
アワキチさんが軽量化して、どんどん大型化して来ました。
この辺にて、とどめ置きたいと思いながら今、手元にある800Wのパーツで、、、
フライト画像がメールで届きました。アワキチさんに感謝です。
オハシ
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2006/02/04■電動アルバトロスD5飛ばしました
木曜日は残雪と強風で飛ばせなかったので
今日フライトに出かけました。風もなく穏やかでした。
写真はアルバトロスD5を先日、雪の日に撮ったものです。
FA-82エンジンをモーターに変更したものです。
10セル3700mAh NiMHで、-150g 570W
2200mAh NIMHでは、-340gで、
エンジン仕様よりフライトは穏やかですが
軽くなったので飛ばしやすくなりました。
オオハシ
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2006/02/02■電動アルバトロスの軽量化
アルバトロスの電動化をしています。
82エンジン 2900g
電動化 その1 2930g
その2(上翼作り変え) 2840g
その3(車輪変更) 2750g
MEGA22-30-3 10セル3700mAh NiMH APC12x6E 500W
やっとの思いでエンジン仕様より150g軽量化できました。
オオハシ
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2006/02/02■アルバトロス塗装作戦中
軽量化のために資料のような迷彩塗装することにしました。
快晴なので屋根から雪が融けて盛んに落ちています。
オオハシ
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2006/02/01■アルバトロス電動化
82エンジンのアルバトロスを電動化、ほぼ改造完了です。
一応、飛んだので、ダミーエンジンの修正しました。
翼を作り変えて軽量化しています。
先日のテスト飛行では、アンプ容量がぎりぎりでしたので
80Aに変更、APC12x6E、8400rpm
10セル3700mAh NiMH 473Wです。
6日前に充電した電池ですから直後では500Wになると思います。
あす天気よければテストフライト予定ですが雪は融けているかなぁ、、、。
おおはし
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