2005

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2005年10月のタイトル
上が最新となります。
2005/10/29■モラン君生地完成
モラン君生地完成写真を撮ろうと道路に持ち出したらもう日が傾いている
明日から天気下り坂のようですが日曜日は何とかもって欲しいものです。
昨日秋葉原での買い物大ちょんぼ!10セル2200mAhのNi-MH電池を
手に取ったらその横に同じ大きさだが値段が高いものがあり見るとザップドの
ラベルが特別処理の高級品やな、なら高い方をと見得を切ったのは良かった
その時は幸福だった。家に帰り今日の獲物を机に並べて ぎゃ〜!!
目の前にあるのは8セル3700mAhのNi-MH電池しかも2個、、、あ〜あ
こうなったらモーターに8セルで回って貰う以外にない、、、だいじょうぶか〜
今までの経験上失敗から思いがけない新しい展開が始まる、、、きっと
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2005/10/28■アルカス65ド号:過剰強度疑惑
おはよ、未だ星が輝いています。
アルカス65ド号、軽快に飛んでお気に入りですが
サイトーエンジン飛行会では
下側の飛行張線のセットを忘れてループやロールを、
ご機嫌でやっておりました。(上の画像参照ください)
着陸してから、それに気付きました。
はしゃぎ過ぎでバンザイの醜態を演じなくて
済んだのですが過剰強度、
つまり、もっと軽量に作れる訳です、、、。
オハシ
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2005/10/27■モランソルニエ:製作模様
製作中のモランソルニエです。
オハシ
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2005/10/26■モランソルニエ:たわみ翼に挑戦
モランソルニエを作っています。
今回は、また、たわみ翼に挑戦です。
飛行に耐える強度を持ちながらサーボ1個で捩れる翼を作る。
高輝度発光ダイオードの時代に石油ランプを作るようなものです。
アホなことは面白い、、、。
オハシ
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2005/10/23■次期FX始めました:モランソルニエ
世界で最初にプロペラを通して機関銃を発射して、
威力を示した戦闘機です。
プロペラ同調式ではなく、プロペラに鉄板を巻いて発射する
という、きわどい方式ですが、大いに戦果を上げました。
秘密にしていたが、墜落機を入手したドイツは
機体ごとそっくりコピーして、もっと上等な
フオッカーE3を開発したという代物です。
動力を何にするか未定、手持ちエンジンなら安上がり
電動にすると投資がかなり、、、う〜んどうしよう
おはし
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2005/10/22■Deperdussin1910
急に寒くなりました。
つい先日まで熱中症と戦っていたのですが、、、。
天気が悪いので印旛沼上空に
最新作のDeperdussin1910(脇坂さん撮影)
を貼り付けて遊んでいます。
「こんな風に飛べたらなぁ」という願望を込めて
不自然にならぬようにやっても、
どこかにボロは出るものですよね。
所詮はインチキ画像です。
オオハシ
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2005/10/20■B.E.2e再々改造大作戦
Be‐2、◎○○○○¥で買います! 大橋さんよろしくお願いします。
八王子のYさんからメールが届きました
Yさんの希望はエンジン仕様です。
もう1機作るのはしんどいので、電動仕様に改造した機体を、
また、もとのエンジン仕様に戻すことに、、、、。
2日間奮闘して首の再挿げ替えです!
排気で汚れたパイロットの白いマフラーを新しいものに交換したり
各部を点検して、リニューアル前より逞しくなりました。
FA-30、重量1220g、翼面荷重35g/duの小型軽量機です。
オホハシ
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2005/10/19■タイガーモスの組立完成
明日からまた天気が下り坂!
今日は快晴でしたが風も強かったです。
午後から次第に治まりました。
Tさんのタイガーモス完成です。
メカは極力前に積んだが、それでもお決まりの
テールヘビィで機首に200gの錘を積んで2890g,
翼面荷重49g/duですから、ほどよい重さです。
おはし
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2005/10/17■タイガーモスの組立
こんばんは天気の悪い休日です。
松戸のTさんがT2ブルーインパルスの次に持ち込んだ
OK模型のタイガーモスの組立をしています。
絹張り艶消しドープ塗装まで見事に仕上がっています。
支柱の組み立てはかなり難しいです。
図面がないので支柱金具の位置を決めるのは勇気が要ります。
針で探って決断します。
それから翼の多少の歪みを修整します。
エンジン、サーボ、RX,,,すべてのパーツを載せて重量を計測2550g
リンケージ他、250gプラスしても2800gです。
3Kg以内なら大丈夫と思います。
翼面積59duですから、翼面荷重48g/du
52サーパスで軽快に飛べるでしょう。
オハシ
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2005/10/16■秋の夜長
愛用のデジカメを忘れて利根川のMRC秋の飛行会に行きました。
夕刻まで川辺の飛行場でクラブの仲間と楽しい時を過ごし、
帰途に、しまった!
山の端に沈む真っ赤な太陽の美しいこと。
雲も刻々と色を変えてゆきます。
デジカメを忘れたのが悔やまれるが、致しかたありません。
オハシ
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2005/10/13■SAITOエンジン・フェスティバル
SAITOエンジン・フェスティバル画像が
酒井さんから届きました。
オハシ
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2005/10/12■ブリストルM1D:涙の減量作戦
ブリストルM1D機首のウエイト50gを取り除き、
アンプと受信機を移動。
1,050gが1,010g、あと10g
リンケージを外し、後部胴枠などを削り
再計量1,000g!
これでやっと、すっきりしました。
オハシ
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2005/10/11■ブリストルM1D:初フライト
ブリストルM1Dのフライトをしました。
撮影はいつもの脇坂さんです。
プロペラを数本変えてテストフライト
APC9x4.5Eが良くマッチングしました。
3S2000Lipoにて26.0A 286W 11190r/m
7分間パワフルに飛びました、
明日天候が良ければ尾嶋でフライト予定です。
オオハシ
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2005/10/10■ブリストルM1D:完成
製作中のブリストルM1がレーサースタイルで完成しました。
翼長1080mm 翼面積22du 重量1050g 翼面荷重48g/du
モーターハイマックスHC3516-1130 電池3S2000Lipo
太い円形胴体で縦通材が多く軽く作れません
翼面荷重48g/du重くはないがスローフライトは苦手でしょうが
レーサーだからある程度高速飛行が似合いかな、といって当時の
機体は最高速200Km少々、、、う〜んどんな飛行を見せるでしょうか。
オハシ
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2005/10/07■ブリストルM1D:生地完成
こんばんは寒いですね。
ブリストルMC-1生地完成です。
1/8で作図したら、胴体が太いので1/9に変更、、、
やっぱ1/8でよかったかなぁ、、、。
モノプレーンですから主翼が22duしかありません。
モーターは何を搭載するか未定です。
ニューポール28に載せてテストフライトしたHC3516では
オーバーパワーだと思うが
ロードを軽くして使用するか、200W程度のモーターを
搭載した方がベターなのか思案中です。
オハシ
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2005/10/06■電動ニューポール28:ジャンボジェット機と編隊飛行
10月3日、曹長もとい、早朝、我、蚊の編隊の猛攻に遭遇
目覚めてしまいました。
夜空は暗く、星も見えません。
パソコンを開き、10月1日利根川にて脇坂氏撮影の
電動ニューポール28を鑑賞、う〜ん美しい!
10月1日はアルカスの天長節、、、。
成田へ向かうジャンボジェット機と一瞬の編隊を組めて
ハッピーというわけです。
おはし
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2005/10/05■利根川MRC秋の飛行会:1/8ニューポール28
10月2日利根川MRC秋の飛行会
かなりの風でしたが、夕刻は穏やかになり、
1/8ニューポール28にハイマックス3516-1130を
搭載した電動機のテストフライトをしました。
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HC3516-1130,3S 2000Lipo
APC10×5E
10.7v,32.3A,350W,10,380rpm
APC9×4.5E
10.61v,24.3A,260W,11,130rpmでパワフルに飛びました。
APC10×5E,10.7v,32.3Aは使用した3S 2000Lipoの
MAX電流を少しオーバーですが、許容できる範囲と思います。
プロペラをAPC9×4.5Eにすると、24.3A,260W
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これでも充分パワフルに約5〜6分間の飛行が出来ました。
初めて使用するモーターの選定は難しいですね。
HC3516-1130はどちらかというと、
ハイスピードで飛ぶ機体にむいていると感じました。
10〜11インチプロペラでゆったりと飛ぶ複葉機には
HC3516-0840の方がマッチングがよさそうと感じました。
オオハシ
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2005/10/04■ミス・ニューオリンズの原型
なんだか急に寒くなりました。
水上機の飛行会で、いつでも登場する
ミス・ニューオリンズの原型です。
イワオカ・イーグル艇みたいに曲線で美しいですね。
山中湖で27年前の写真です。
オハシ
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2005/10/03■次期FX製作開始:ブリストルM1D
次期FX製作開始です。
WW-Tイギリスのブリストル・スカウトMC-1です。
ドイツのフオッカー単葉機の活躍に対抗するために
作られたが、前線の狭い滑走路では着陸速度が
速過ぎるとして、あまり使用されなかったが、
戦後はレーサーとして活躍した機体です。
丸胴で重量が大きくなりそうです。
また翼端の形が格好よいが、失速も早そうで
飛ばしにくい飛行機のようです。
はたして満足に飛ぶことが出来るか、
皆目判りません。
オハシ
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2005/10/02■いっぱいだ〜
●ところで素朴な質問ですが、大橋さんが短期間で
沢山の機体を製作されていますが、
製作された機体はすべて保管されているのですか?
もうやめた!と思いながらヒコーキ作りが
一段落すると、どうにも落ち着かず、
ヒコーキ作り過ぎ症候群が余計にひどくなります。
それで、ま、いいか世の中、馬鹿な野郎が居るのも、、、。
というわけで開き直って量産体制です。
かみさんは可哀想です。
家中がヒコーキだらけですから
ハタキで2〜3機撃墜した位ではどうにもなりません。
然し、上には上があります。
アルカスの数十倍物凄い偉大な方がいらっしゃるのです。
その方を訪ねると、なかなか放してもらえませんが、
お土産をもらえるので時々、お訪ねしています。
オハシ
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2005/10/01■お金のなる木
お金のなる木なら我が家にあります。
正式名は花月
五円玉の実がなるアレです。
花は滅多に咲かないが、冬に白い花が咲くときがあります。
贋金つくりで警察のリストに多分、載ったことがあります。
東京オリンピックより以前の昭和30年代初め、
爆弾魔 草加次郎と共に迷宮入りした贋金作りを追って
刑事さんがやって来ました。
来たということは逮捕状を持ってくるか、白の場合です。
聞き込み に来たのですが、担当刑事さんの執念と
印刷技術の博学に驚嘆しました。
それでも事件は迷宮入りで千円札が新紙幣に変わりました。
リストには印刷経験者、印刷関係の退職者、写真関係者、
使用機械の販売ルート、及び関係者、、、などなどです。
ビール券つくりを計画中のKさんもリストに載っていますよ。
刑事さんが来ないのは疑いが濃い場合だそうです。
周りから調べていきます、、、。
オハシ
《参考情報》お金のなる木ここをクリックしてください。
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