2005

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2005年7月のタイトル
上が最新となります。
2005/07/31■ドベルデュッサン生地完成
曇りで蒸し暑いですね。
ドベルデュッサン生地完成です。
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2005/07/28■次期FX:ドベルデュッサン
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台風一過猛暑です。次期FXを開始です。
今度はスローフライトを楽しむことに主眼をおいた
アンティック機です。
オリジナルはドベルデュッサン1910年フライングマシンです。
たわみ翼ではなく、エルロン仕様です。
サイトー40搭載のエンジン機です。こんな感じで〜す。
オオハシ
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2005/07/27■次期FX選定難航
次期FXの選定は難航しております。
資金と手間を掛けずに面白い機体(花井か)はないか
ないですね〜
僕的には黎明期の航空機1910年物ドベルデュッサン
なんかどうかと思うのですが、
このところ古いヒコーキに深入りし過ぎのようで、、、
オオハシ
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2005/07/26■アルカス流マークの作り方その2
マーク作りその2です。
上の3枚の写真は、チノ飛行場で撮影した実機のマークです。
それをパソコンでバックの地色を入れ替えたり、リベットなどを
取り除き、色調を修整。RC機に使えるようにしたものです。
オオハシ
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2005/07/25■アルカス流マークの作り方
アルカス流マークの作り方の紹介です。
鮮明なオリジナルであればカラーコピーが簡単ですが
印刷物などではボケボケになりますので
描き易いサイズに拡大して、輪郭をトレーシングペーパーか
コピー用紙にB〜2Bの鉛筆でトレースします。
スキャナでパソコンに取り込み画像ソフト(フオトショップEL)で
紙の汚れを修整明快な線画にします。
色パレットから塗る色を選択、たらしこみツールで色を付けたいところを
クリックすると、その箇所が、むら無く綺麗に彩色されます。
線画の輪郭は線が途切れていると色がはみ出るので、
きっちり閉じている必要があります。
失敗した場合は、一つ先に戻れるのがパソコンの凄いところです。
色を変えて全体を仕上げます。
各色はアニメのセル画のように多層のレイヤー構造ですので
最後に統合して1枚の絵にします。
回転ツールで左右反転、下画像を作り、移動ツールで一組にします。
バックの色は、それを貼る機体の地色に合わせます。
画像を保存して、プリンターでラベル用紙などに必要なサイズに
プリントし、画面保護の為、上に透明シートを張り、
切抜き使用します。
オオハシ
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2005/07/24■アルカス流画像合成のネタあかし
アルカス流画像合成のネタあかしです。
何かのおまけについてきたフオトショップELという
画像ソフトに背景とヒコウキを読み込み、背景を
色調補正(RGB個別に)で、夕焼けを強調する。
ヒコーキのプロペラや張り線の切抜きは難しいから、
バックの空も一緒に貼り付ける。
この時点では、アニメのセル画のように2枚重ねの
レーヤー構成で背景と貼り付け画像は別々に調整できるので
ヒコウキ画像を色調補正でRGB別々に補正して
背景に出来るだけ近い色調にします。
それからヒコウキ画像の空を消しゴムツールで消します。
ヒコウキを消さないように自動選択ツールでマスクをしておきます。
飛行機塗装のマスキングと同じです。
最初は大まかに消し、プロペラの近くは注意して
細かいケシゴムで消します。
フイルタで逆光の効果を入れたりして、これでよしとなったら
レイヤーを統合すると、1枚の合成画像になるというわけです。
おおはし
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2005/07/23■アブロ三葉機:饅頭山の上空を飛ぶ
天気が不安定ですね。
NAFC木曜組飛行会は見事なマスタングやヘルキャットの
飛行を見ることが出来て楽しかったです。
今日は当日破損したアブロの脚の修理をしました。
連休は1機大破その他、、、、で、やっぱり楽しかったです。
大竹さんのように華やかに飛ばせたら良いなぁと思うのですが
鈍くて臆病なので行ったり来たりの新幹線飛行しか出来ません。
添付画像は合成インチキ画像です。
昼間にawakitiさんに写してもらったものを、
何かで飛行場に長居した時、夕焼けが綺麗で撮っておいた
饅頭山の上空に貼り付けたものです。
こんな風に飛べたら良いなぁという願望を絵にしたもので
インチキをしてやろうという、つもりはないのですが、
やっぱり偽者はニセモノですよね、、、 おおはし
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2005/07/21■アブロ三葉機:一件落着
ようやく梅雨明けのようですね
今日、成田航空博物館でA.V.Roe三葉機の資料を見つけました。
これによるとアブロV型は4機作られ、2機はクラッシュ、操縦装置は
上翼エルロン、中翼エルロン、たわみ翼、と1機ずつ違っていたようです。
アルカス製エルロン付きアブロ三葉機もまんざら間違いでもなさそうで
そう気落ちすることもないのかな、、
航空黎明期のやっと飛ぶ飛行機ですから
これにて一件落着ということにして、又、次のネタ探しにかかります。
オホハシ
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2005/07/16■次期FX:グラマン・アヴェンジャー
ゼロ戦のライバルグラマンF3Fを電動で作れるかにゃ〜と
フアイルを開いたら、グラマンアヴェンジャーが出てきました!
折畳み翼は同じ、引込脚はこちらの方が簡単、魚雷の格納庫!!
これ電池の収容に好都合ぽぃですねえ、
位置が下にあるのも重心が下がり、安定よさそうです。
これ、ブッシュ大統領のパパの搭乗機、、ん〜ん、、、、う〜ん、、
オハシ
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2005/07/15■アブロ三葉機を飛ばしました
NAFC木曜組定例飛行会に行き、アブロ三葉機を飛ばしました。
たわみ翼での当初の方針が駄目で、エルロン付きに変更で気落ちしています。
awakitiさんがトンボと一緒に飛ぶところを撮ってくれました。
やっとこさ飛ぶひこうきに、もう少し付き合います。
オオハシ
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2005/07/14■つじ切り復活
甚平橋を渡り、少し行ったところの堺田橋に
民族行事の藁の蛇(村へ病魔が入らぬ様に)が
去年の12月まで掛けられていましたが
今年に入り、なくなり、
古くからの行事の伝承が絶えたのだと
寂しく思っていたが
7月に入り、復活しておりました。
佐倉にも数箇所ありますが、段々、減っていきます。
松虫寺近くの国道464沿いの境田橋に
7月になり、つじ切りが復活しました。
松虫落の標識があります。
オオハシ
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2005/07/03■アブロ三葉機:墨俣城工法で改造
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不肖のAVRO
エルロン仕様に改造することに
ちょっと残念ですが
三葉機を捩る、、、は
ハードルが高すぎた。
即、妥協で切り抜ける
ことにしました。
翼を取外すのは
えらい難儀ですから
横着なインスタント
墨俣城工法です。
オハシ
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2005/07/02■ライン定規
曲面の機体にラインを引くには、
ボール紙(空き箱など)を2個細長く切り(25×300mmていど)
切り口を1mmほどずらし、両面テープで張り、定規を作ります。
フレキシブルですから、やりやすいですよ。
オハシ
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2005/07/02■アブロ三葉機:エルロン仕様に改造
単葉機の撓み翼を小型の電動機で可能だろうか、、、
フオッカーEVで成功!アントアネットもOK!
次に三葉機AVROに挑戦しましたが、今度はどっこい跳ね返されました。
映画のレプリカ機もエルロンで作られているようなので、
ここは、おとなしくエルロン仕様に改造することにしました。
オホハシ
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2005/07/02■アブロ三葉機:お釈迦様は許さなかった
今日のNAFCは雨上がりの緑の芝生が綺麗で
微風、暑くも無く、つまり最高の状態でした。
avroを2回飛ばしたが、U〜n,,,
予想とおりで大きな宿題を背負い込んでしまいました、、、。
どうしょうかな
awakitiさんに飛行中の写真を撮ってもらいましたが、
マイクロドライブのトラブルで、折角撮った飛行中の画像がオシャカでした。
機体の方は無事ですが、イイトコ撮りで飛んだ!と、大本営発表するのを
お釈迦様はノーオシャカダ!と許されませんでした。
オハシ
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2005/07/01■アブロ三葉機:一応、形になりました
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製作中のavro
一応、形になりました。
どうなることやら
一度上げて
みないことには
皆目判りません。
オハシ
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2005/07/01■アブロ三葉機:ダミーエンジンに色塗りました
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蒸し暑いですね
先ほど雷雨あり
いくらか涼しいかな
アヴロダミーエンジンに
色塗りたくりました。
オハシ
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2005/07/01■暑さで目が回ります
我が家のパソコンも暑さに音をあげ
プーピー警報を鳴らすので
蓋を開けて不安(フアン)で冷却してやっとです
サーバーも午前中パンクで不通でしたが、やっと戻ったようです。
アルカス62原稿纏めです。
交友者は野呂の利で(こうゆうのはのりのりで)やらないと
義務的な字並びで面白くありませんね。
飛んでる飛行機が面白ければそれで良いか、、、。
オハシ
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2005/07/01■アブロ三葉機の現状
AVROは進展はありませんが、写真を撮ってみました。
オハシ
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2005/07/01■アブロ三葉機:ダミーエンジン製作
製作中のアブロ三葉機のダミーエンジンを作り始めました。
エンジンヘッドはこれからです、、、
釣竿の残骸のグラスパイプでシリンダー
吸気管は曲げるのが難しいからベニアで
排気管はピアノ線の容器のプラパイプを何とか曲げて、、、、
といった按配です。
オハシ
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2005/07/01■アブロ三葉機:この羽を捩るのは難しい
今日も良い天気のようです。
庭の草花にたっぷり水遣りをして
利根川のMRCへ行くつもりです。
その前に難題のアブロ三葉機を
道路に持ち出し、カメラに、、、
U〜nn、この羽を捩るのは難しい
実機はもっと、薄翼だから、、、
無理だにゃ〜、、、オハシ
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